海老克哉(文) オオシカケンイチ(絵)
好奇心旺盛で何でも知っているチコちゃんは、こうして誕生した! チコちゃんが「いってらっしゃーい といって お別れするときに てをふるのはなぜ?」という素朴な疑問をもったのは、あれは、3歳の時だった…。知られざる "エピソード ゼロ" が絵本になりました。
海老克哉(文) オオシカケンイチ(絵)
人気番組「チコちゃんに叱られる」絵本第2弾! 何でも知っているチコちゃん。でもチコちゃんにも知らないことを一生懸命考え調べた過去があった…。チコちゃんの知られざる"エピソードゼロ"。今回は「ごちそうさまって なに?」という素朴な疑問を持った3歳のあの日のこと。
海老克哉(文) オオシカケンイチ(絵)
人気番組「チコちゃんに叱られる」絵本第3弾! 何でも知っている5歳児のチコちゃんが今回向き合うのは人生最大のあの疑問です。チコちゃんはいつも当たり前のように一緒にいる大切な人たちとあとどれくらい一緒にいられるのだろう?と思いました。一緒にいられる時間を意識することでチコの心にも日々を大切に過ごす気持ちが生まれます。
海老克哉(文) オオシカケンイチ(絵)
何でも知っている5歳児のチコちゃんが、ペットブームのなぞに切り込みます。なぜ人はペットをかうのでしょうか? チコちゃんは考えました。そして、たどり着いたのは、「分かちあう心」という、大切なキーワードでした。
海老克哉(文) オオシカケンイチ(絵)
何でも知っている5歳児のチコちゃん。3歳の強い台風が来ているときに大人が口々に言っている「ちきゅうおんだんか」について疑問を持ちました。チコちゃんがSDG'sに切り込みます!